Sponserd Link


2009年06月12日

▲酸欠、アルゼンチン負けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090612-00000008-sph-socc

◆W杯南米予選 エクアドル2−0アツゼンチン(10日・キト) 南米予選は5試合が行われ、敵地に乗り込んだアルゼンチンはエクアドルに0−2で敗れた。標高2850メートルの高地キトで行われた試合で後半に2失点。昨年11月にマラドーナ監督(48)が就任してからW杯予選4試合目で2敗目となった。

 ラパス(標高3600メートル)で1−6と大敗を喫した4月のボリビア戦に続く、高地での敗戦となった。前半はチャンスを作ったものの同28分にテベスがPKを外すなど、得点できず。疲れが見え始めた後半、守備陣のミスもあり2失点した。「前半で1点取っていれば、試合は終わっていたはず」とマラドーナ監督は負け惜しみのようなコメント。手腕を疑問視する声も噴出。次節(9月9日予定)のブラジル戦はクビをかけて戦うことになる。

 ◆逆転で「王手」ブラジル
ブラジルはホーム(レシフェ)でパラグアイを2−1で破り首位をキープした。前半25分に先制される苦しい展開も、同40分にロビーニョのゴールで同点。後半5分には、出場停止のFWファビアーノに代わって先発したFWニウマールが勝ち越し点を決めた。会心の逆転勝利にドゥンガ監督は「あと勝ち点3を取れば、大丈夫だろう」と余裕を見せた。



アルゼンチンが敗北を期した。アルゼンチンは安定がしてない。
なぜだろうか?毎回、そのような印象がある。予選では感じる

ことが多い。現時点で、予選4位とぎりぎりのラインではある。
5位はプレーオフがあるが、マラドーナは選手としては最高で

はあったが、監督としてはどうなのだろうか?ブラジル戦が鍵
となる。永遠のライバルでもある。ブラジルは調子が良い。

やはり、層の厚さがあるので、首位をキープしてる。ロナウド
もブラジルに復帰し、調子が良い。そして、レアルに移籍する

カカ、ロビーニョ、ロナウジーニョは落ち目ではあるが、安定
感があるのは間違いない。マラドーナ監督の采配が気になると

ころではある。

【関連記事】
バルセロナ、メッシが9ゴールで得点王。
「日本は強い。」チリの監督、ビエルサ監督。
インテル、クレスポ、ジェノアへ移籍。
ジェノア、モッタ、ミリート、インテル移籍で合意。



posted by satomaro at 11:28| Comment(0) | TrackBack(0) | アルゼンチン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/121340297
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。