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2009年05月20日

▲Cロナウドのレアル・マドリー移籍話、マンU内でジョークのネタ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000006-spnavi-socc

マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のアレックス・ファーガソン監督は、クリスティアーノ・ロナウドにレアル・マドリーへの移籍をあきらめさせようと躍起になっているようだ。

 英紙『ザ・ガーディアン』の報道によると、レアル・マドリーが今月2日にホームのサンチャゴ・ベルナべウでバルセロナになすすべなく2−6で敗れて以来、C・ロナウドのレアル・マドリーへの移籍話がマンUの選手たちの格好のジョークの“ネタ”にされているというのだ。しかも驚いたことに、このジョークを公表したのがほかでもないファーガソン監督だという。
「レアル・マドリーがバルセロナに大敗して以来、選手たちはクリスティアーノに『もしレアル・マドリーに行ったら、“ボランチ”としてプレーさせれられるぞ』と言って、彼をからかっているんだよ」

 またファーガソン監督は、C・ロナウドがチームに残ることに強い自信を抱いているようだ。
「C・ロナウド以外の選手の話を聞く限り、彼がこのチームでプレーすることに満足していないとは思えない。彼自身もここでプレーすることに満足しているように見えるし、このチームが彼にとって最良だと思っていると思う。もちろん、彼に対してオファーが届くことを拒むことはできない。だがそれについては、われわれもできる限りコントロールするつもりだ。何よりクラブとの間には2012年まで契約が残っている」

 また、マンUのCEO(最高経営責任者)であるデイビット・ギル氏も次のようにコメントし、ファーガソン監督に同調している。
「アーセナルとの試合後、ロッカールームにリーグ優勝のトロフィーが置いてあった。選手の誰だって、C・ロナウドはレアル・マドリーに行くよりもユナイテッドにいた方がより多くのタイトルを取れる可能性があることを知っている」


クリスティアーノロナウドの移籍話は、マンチェスターユナイテッド
のチーム内では、ジョークになっている。レアル移籍はあまりメリット

はなさそうだね。マンチェスターで十分、タイトルが量産できる。
最後は、お金の問題だけど、お金を現在より、上積みされたら、移籍

は有り得る話。給料は安いより高い方がよい。サッカー選手にしても
他のスポーツ選手にしても寿命というの短い。稼げる時に稼ぐのが、

鉄則だとは思う。現在、クリスティアーノロナウドは、世界的に一番と
言っていいほど、活躍してる。しかし、いつかは衰えがくる。最近の

ロナウジーニョの様に、昔は、ロナウジーニョは凄まじいものがあった
が現在はその凄まじいオーラが全くといっていいほどない。

そういうときがいつかは来るとは思う。しかし、クリスティアーノロナ
ウドはまだ若い。まだまだ、クリスティアーノロナウドの時代は続く

だろうね。


posted by satomaro at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | イタリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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