Sponserd Link


2009年05月16日

▲発炎筒騒ぎでボスニア、ポーランドへ罰金処分。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090516-00000029-ism-socc

FIFA(国際サッカー連盟)は現地時間16日(以下現地時間)、先ごろ行なわれた2010年W杯欧州予選でサポーターの一部がピッチに発炎筒など危険物を飛ばしたとして、ボスニア・ヘルツェゴビナとポーランドに罰金を科すと発表した。ロイター通信が報じている。

 ボスニアは、3月28日に敵地で行なわれた同予選・ベルギー戦でサポーターが発炎筒をピッチ上に投げ込んだとして、5万スイスフラン(約425万円)の罰金処分に。この試合では、発炎筒騒ぎによりゲームが8分間の中断に追い込まれ、選手たちが一時ドレッシングルームに引き上げる事態となっていた。FIFAによると、45本から50本の発炎筒が焚かれ、その多くがピッチに投げ込まれたという。

 ポーランドも、同日にアウェイで行なわれた北アイルランド戦でサポーターが同様の行為に及んだとして、2万5000スイスフラン(約212万円)の罰金を科された。この試合ではポーランドサポーターと警官隊が衝突する騒ぎも起きていた。


発炎筒騒ぎで、ボスニアとポーランドに罰金処分。ワールド
カップ予選となると、サポーターもかなり熱くなるね。

熱くなるのは良いが、衝突してはまずいでしょ。ごくまれに
死者が出るときもあるので、穏やかに行きたいね。

罰金は国が負担するんだね。さすがに、サポーターに請求は
できないか。425万円なんか一般人が払えない。

欧州や南米はサポーターがかなりサッカーに対して、暑くな
るので、近寄りがたい部分はある。そのくせ、日本人は穏や

かだね。韓国人も比較的、穏やかではあるが、中国人はあま
り穏やかではない。若干、危険な匂いがする。

サッカーの試合を「死合」にはして欲しくはないね。


posted by satomaro at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | World soccer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/119640674
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。