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2009年05月11日

▲W杯予選の悲劇受け、カメルーンとコートジボアールが慈善試合。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090511-00000026-ism-socc

カメルーンとコートジボワールの両サッカー協会は現地時間10日(以下現地時間)、19人の死者を出した2010年W杯アフリカ予選を受け、遺族へ寄付金を募る目的で6月13日に親善試合を行なうと発表した。ロイター通信が報じている。

 事故が発生したのは、3月29日にコートジボワールのホーム・アビジャンで行なわれたマラウィ戦。チケットを持たない観客がスタジアムに殺到した際、壁などが倒壊して19人が死亡、132人が負傷するという大惨事となっていた。慈善試合は、事故が発生したフェリックス・ウフエボワニ・スタジアムで行なわれる。


まれにこういった事故が起きる。サッカーは楽しむ為に
あるが、こういった事故で死者がでると悲しくなる。

被害者の遺族に寄付金を募る為、親善試合を組み、収益を
出す。こういった取り組みは最近はでは世界のナカタが

take actionというものを作ったが、こういった世界的に
恵まれない人や、事故にあった方々を支援する為、作られ

たものだ。世界的な有名人はやはり力があるので、こう
いったことを進んでやって欲しい。

ワールドカップでなくなった方々に心よりご冥福をお祈り
いたします。


posted by satomaro at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | World soccer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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