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2009年05月08日

▲ドログバ、バルサ戦後の暴言謝罪。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090508-00000017-ism-socc

現地時間7日(以下現地時間)、チェルシー(イングランド)FWドログバが、6日に行なわれたバルセロナ(スペイン)とのチャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグの試合後における自らの言動を謝罪した。ロイター通信が報じている。

 チェルシーは前半に先制点を挙げたものの、後半ロスタイムに失点を許し、アウェイゴールの差で決勝進出を果たせなかった。だが、ケガで後半途中にベンチへ下がっていたドログバは、4度にわたってPKをアピールしたにもかかわらず、ノルウェー人のトム・ヘニング・エブレベ主審がすべて認めなかったと激怒。試合後に同主審に詰め寄って抗議し、テレビカメラに向かって汚い言葉で罵っていた。

 ドログバは7日にクラブの公式HPで、「試合中に起きたことにとても腹を立てていた。でもあとでテレビ映像を見て、自分の行動が行き過ぎだったことを認める」とコメント。「自分が使った言葉がテレビを見ていた人、特に子どもたちにとって模範的でなかったということも受け入れる」とした上で、「アツくなっていたときに、ものすごいフラストレーションと失望をこういう形で出してしまったことを後悔しているし、そのことを謝罪する」と語った。


主審のミスジャッジで熱くなるのは確かにわかる。ミスのジャッジ
というのは実力ではないので、腹が立つ。

そして、ドログバは主審に暴言を吐いた。スタープレーヤーなので、
子供の模範ともなる。なので、謝罪したという。この審判はかなり

批判を受けている。ネットなどではかなり脅迫的な書き込みがある
という。またヒディンク監督も、試合が盗まれたと語る。

この審判はどうなってしまうのか?

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posted by satomaro at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | World soccer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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