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2009年04月30日

▲ルーマニア代表の新監督にルチェスクが就任。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000004-spnavi-socc

ルーマニアサッカー協会(FRF)は29日、同国代表の新監督に、現在同国1部リーグのブラショフで監督を務めるラズバン・ルチェスクが就任することを発表した。
 現在40歳のルチェスク監督は、2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会の欧州予選での不振により、9日に解任されたビクトル・ピツルカ前監督の後を引き継ぐこととなる。

 FRFによると、ルーマニア代表のW杯出場権獲得は極めて厳しい状況にあるため、ルチェスク新監督の現実的な目標はユーロ(欧州選手権)2012の出場権獲得になるとのこと。また同監督は、今シーズンいっぱいはブラショフとルーマニア代表の監督を兼任し、来シーズンから代表監督の職務に専念する予定とのことだ。

 ルチェスク監督は、07−08シーズンにブラショフの監督に就任する以前は、04−05シーズンから3年間ラピド・ブカレストを率い、ルーマニアカップを2度(2006年、2007年)制したほか、05−06シーズンには同チームをUEFAカップ準々決勝進出に導いた。


ルーマニアは最近、あまり注目されてない。

昔のゲオルゲ・ハジがいた頃が

一番、輝いていたね。

ワールドカップも危ういということ。

前の監督を更迭し、新しい監督。

果たして、うまくいくのか?


posted by satomaro at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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