Sponserd Link


2009年04月30日

▲ランパード、テリー、野次にも負けず、記念試合出場へ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000016-ism-socc

現地時間28日(以下現地時間)、チェルシーに所属するイングランド代表MFフランク・ランパードと同DFジョン・テリーが、ウェストハム(以上イングランド)のホームで行なわれるトニー・カー氏の記念試合に出場することで合意したことが分かった。記念試合とはいえ、古巣での一戦にサポーターからの野次が懸念される。ロイター通信が報じている。

 ウェストハムのサッカーアカデミーでディレクターを務めるカー氏の指導のもと、ともに10代を過ごしたランパードとテリー。ランパードはウェストハムでプレーしたのち、2001年にチェルシーへ移籍し、テリーはウェストハムと契約することはなく、14歳でチェルシーのアカデミーに移っている。

 恩師のために試合出場を決めたランパードとテリーだが、気になるのはウェストハム観客席の反応。25日に同チームホームで行なわれたプレミアリーグの試合では、心ないサポーターがテリーの家族について、侮蔑的な野次を飛ばしていたという。また、ランパードは8年前に移籍して以来、古巣のスタジアムに戻るたびにブーイングに見舞われている。


野次があるということは

それだけ、認められている証拠。

ランパードもテリーも

イングランド代表で、

活躍してる選手。

野次られない選手ほど、

逆に不名誉かもしれない。

選手は成長の為、強いチームに

いくのはしょうがない。

ビジネスだし、評価されている

わけで・・・

野次られる選手ほど、名誉なことは

ないね。
 


posted by satomaro at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。