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2009年04月23日

▲テベス、移籍の方向へ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090423-00000011-spnavi-socc

 マンチェスター・ユナイテッド(マンU)のアルゼンチン人FWカルロス・テベスは、アルゼンチンのラジオ局デル・プラタとのインタビューで、自身のマンUでの周期がすでに終わりに近づいていることを示唆した。
「僕のマンチェスターでの周期は終わったと言えるだろう。ある試合でプレーし、別の試合ではプレーしないなどということはあり得ない。ゴールを決めたのに、次の試合ではチームから外されてしまうとしたら誰だって混乱してしまう。正直言って、このままマンチェスターに残るのは難しい。僕には、スペインやほかの国からもオファーが来ているしね」

 アレックス・ファーガソン監督は今季、テベスよりもブルガリア人のディミタール・ベルバトフをレギュラーFWとして起用している。



結果を出して、試合に出れないというのはさすがに選手は

嫌だろうね。

以前の中田英寿もそうだった。イタリアのセリエAのローマに所属

していて、結果を出していたが、同じポジションにフランチェスコ

トッティがいたため、なかなか出場機会に恵まれなかった。

しかし、試合に出たら結果を出し監督にアピールしていた。

テベスも同じような状況だね。良い選手が多いチームに行けば、

やはりずっと出場というのは難しい話だね。

テベスクラスの選手であれば、どこででもやっていけるので、

マンチェスターユナイテッドにこだわる必要は確かにない。

移籍したほうが、本人のためだね。




posted by satomaro at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | World soccer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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