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2009年04月21日

▲J1、10代の飛躍を期待。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090421-00000007-maip-socc 

サッカーJリーグが開幕して1カ月半。鹿島のFW大迫勇也(18)や浦和のMF原口元気(17)ら10代の活躍が目を引く。20日には日本代表の岡田武史監督の下で20歳以下を対象とした代表候補の短期合宿がスタート。急成長に期待が高まる。

 J1は第6節を終え、10代の日本人選手は20人がピッチに立った。磐田のMF山本康裕(19)は全試合にフル出場中。177センチ、76キロのボランチで、初出場はユース所属時代の16歳。苦戦の続くチームにあって中盤の要として奮闘している。


どんどんと若い選手が入ってくる。

次の時代を担って・・・

時代の移り変わりは速い。

しかし、中田英寿のような存在はいないような気がする。

ヒデのような孤高な雰囲気を出している選手がいない。

それが欲しい。




posted by satomaro at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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